金沢有倖 『闇の皇太子』グッズ情報

●ビーズログビーズログ文庫創刊15周年記念 第2弾に『闇の皇太子』複製サイン入りミストグラフが登場!

© Ariko Kanazawa・Akito Ito

闇の皇太子ファンブック』表紙イラストに著者・イラストレーターの箔押しサインが入ったミストグラフです。ビーズログ文庫15周年を記念したスペシャルな商品です。

ビーズログ文庫15周年フェア 第2弾!
『闇の皇太子』商品ページ

 

●ファミマプリント販売
美麗ブロマイドがファミリーマートで買える!
販売期間 2021年10月15日~2022年10月14日まで

フェア詳細はこちら
闇の皇太子

 

●アニメイト ビーズログ文庫15周年記念フェア 2021
※フェア詳細はこちら
○開催期間 2021年10月13日(水)~2021年11月30日(火)
○開催場所 全国アニメイト(通販を含む)

○フェア内容
ビーズログ文庫の15周年を記念してフェアを開催!期間中、対象商品を1冊ご購入ごとに、ここでしか見られないビーズログ文庫15周年記念 キャラクターインタビューリーフレット(全2種)を1冊プレゼント!

【リーフレット A ラインナップ】
悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される/(仮)花嫁のやんごとなき事情/記憶喪失の侯爵様に溺愛されています/小動物系令嬢は氷の王子に溺愛される/双界幻幽伝/陛下、心の声がだだ漏れです!/茉莉花官吏伝/弱気MAX令嬢なのに、辣腕婚約者様の賭けに乗ってしまった

【リーフレット B ラインナップ】
お飾り王妃になったので、こっそり働きに出ることにしました/おこぼれ姫と円卓の騎士/31番目のお妃様/死神姫の再婚/なんちゃってシンデレラ/勿論、慰謝料請求いたします!/闇の皇太子

 

金沢有倖 制作実績

金沢有倖が『きもの解体新書 日本文化から学ぶ、多くのこと』(春陽堂書店 )の挿絵を担当しました。

『きもの解体新書 日本文化から学ぶ、多くのこと』
著者:中谷比佐子
2020/10/17
1,980 円(税込)

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金沢有倖 新作のお知らせ

『書店であった泣ける話』 1冊1冊に込められた愛
著作者名:朝来みゆか、 新井輝、 石田空、 金沢有倖、 烏丸紫明、 楠谷佑、 澤ノ倉クナリ、 杉背よい、 遠原嘉乃、 猫屋ちゃき、 溝口智子、 迎ラミン、 はしゃ(イラスト)
書籍:792円
電子版:792円
発売日:2020年06月10日
詳細はこちら

<内容紹介>
あなたが最後に泣いたのは、いつだったか覚えていますか?
本書は日々の生活で疲れているあなたに、一粒の涙を届けるために作られました。
収録されているのは、(悲しいのではなく)感動して泣ける短編が12編。中には、あなた好みのストーリーが見つかるはず。
本書では「書店」にまつわる、書店内や、本にまつわるエピソードを掲載しました。
本好きな方なら、感情移入できるお話がきっとあります。

 

『会社であった泣ける話』 職場でこぼれた一筋の涙
著作者名:石田空、 一色美雨季、 金沢有倖、 神野オキナ、 鍬津ころ、 澤ノ倉クナリ、 霜月りつ、 杉背よい、 猫屋ちゃき、 溝口智子、 南潔、 456(イラスト)
書籍:792円
電子版:792円
発売日:2020年06月10日
詳細はこちら
<内容紹介>
あなたが最後に泣いたのは、いつだったか覚えていますか?
本書は日々の生活で疲れているあなたに、一粒の涙を届けるために作られました。
収録されているのは、(悲しいのではなく)感動して泣ける珠玉の短編。
あなた好みのストーリーがきっと見つかるはず。
本書では「会社」であっったことにまつわるエピソードを掲載しました。
「働く」ということについて、共感できるお話がきっとあります。

金沢有倖 新作のお知らせ

電子版 『真夜中の保育園はじめました 京都四条の子育て事情』(KADOKAWA)
著者:金沢 有倖
カバーイラスト:宵マチ

定価: 660円(本体600円+税)
発売日:2019年11月15日

深夜営業の保育園では、お客様も保育士もみんなワケありで

天涯孤独の前川澪は、怪しげな見た目のイケメン園長に不思議な縁でスカウトされ、高校生ながら深夜営業の保育園でバイトをすることに。ワケありな親子と触れ合うことで、澪は自らの過去に向きあえるようになり――

https://www.kadokawa.co.jp/product/321908000514/

金沢有倖 新作のお知らせ


『京都祇園の橋守さん よろづあやかしごと承ります』(一迅社)
著:金沢有倖 イラスト:藤村ゆかこ
価格:630円+税
発売:2019年10月10日発売

伝説の鬼は、予想以上に単純で賑やかです。

深い獄界の闇の底から呼び戻された最強最悪の鬼・酒呑童子。仏神に彼の魂の浄化を命じられた『橋守』の景は、新たに朱天という名前を与え、人として正しい生き方を教えるため、自身の営む『をの古物店』で居候生活を送らせることに。景から家事全般を任された朱天は、驚きばかりの現代文明と、景の霊力により引き出される『付喪神』たちとともに、二度目の生を歩み始める――。京都花見小路を舞台に元・鬼+強力な優男+αで贈る、あやかし人情物語!

https://www.ichijinsha.co.jp/maison/books/kyotogion/

金沢有倖 新作のお知らせ

小説・ライトノベル
『闇の皇太子裏 今昔物語』
¥ 1,600

久しぶりの完全書き下ろし小説で、気合い入れてみっちり書きました。「あそびがしごと」に掲載した晴明たちがキッズ時代の話の後編と現代の后たちの話。晴明たちエリート能力者キッズが、後宮にあった百鬼夜行を退治する話です。 霧砂がまだ仲間となっておらず、名前を呼んでやりたくもない晴明(と、その件は静観している子供たち)が百鬼夜行退治の競争をします。華と破、篁、鬼火と萌が活躍。晴明父、保憲、甘雨父なども活躍。現代の話では、新米闇皇の后とその周辺の話。言のオモテでの学校生活も収録。結構病んでます。後編ですが、この本だけでも読めます。完全書き下ろしで、読み切りです。156ページ

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4コマ漫画
『難病ある作家なので毎日がネタだらけです』¥ 500

実話コミックエッセイ ピクシブで発表していたコミックエッセイの他、半分のページが書き下ろしです。本文は一色。作者が事故をきっかけにして難病を発症し、障害者手帳を取得した日常実話をコミカルなマンガにしました。その間に、原因不明の麻痺や新たな難病が見つかってる毎日の話。 不安やら考え方やら、そういうことも描いてます。健常者の方も同じ障害者の方も読んでいただければ嬉しいです。わかりやすい障害者やら難病のマンガです。40ページ

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